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どんまい
短歌新聞社刊の『呑・舞』はおかげさまで手元にはございません。
どうしても欲しい方は短歌新聞社様にご注文ください。短歌新聞4月号には一面下に大きく広告が出ております。また短歌現代4月号にも大きく宣伝していただいております。本紙巻末の色紙ページには写真付の4分の1頁広告。さらに新刊歌集紹介欄にタイトルと一首。さらに綴じ込み葉書のなかにも久保田登歌集・森村貞香歌集・千代国一の二百首、という本と一緒に『呑・舞』の宣伝がされております。さらに驚いたことに表紙裏のカラーページにまで他の5冊の歌集と共に『呑・舞』を広告を載せてくださっています。ここまで宣伝をしてもらいますと、何とか一冊でも多く売れて欲しいと願うばかりです。冬雷短歌会のみなさま、奮発して短歌新聞社より買ってくださるようお願いします。なにしろ広告費は特に払っておりませんので、売れてくれないと版元も困るでしょう。
なお、短歌新聞では、大島史洋氏がありがたい批評をしてくださっています。彼とは十代の頃からの知人であるから、そのよしみで、そんなに厳しいことも言えないのでしょうね。持つべきは良い友人、よき読者ですよ。冬雷のみなさん、こうした人脈は、人から与えられるものではありません。自分で築き上げるものですよ。
頑張ってください。
大島さん、友情を感謝します。
どうしても欲しい方は短歌新聞社様にご注文ください。短歌新聞4月号には一面下に大きく広告が出ております。また短歌現代4月号にも大きく宣伝していただいております。本紙巻末の色紙ページには写真付の4分の1頁広告。さらに新刊歌集紹介欄にタイトルと一首。さらに綴じ込み葉書のなかにも久保田登歌集・森村貞香歌集・千代国一の二百首、という本と一緒に『呑・舞』の宣伝がされております。さらに驚いたことに表紙裏のカラーページにまで他の5冊の歌集と共に『呑・舞』を広告を載せてくださっています。ここまで宣伝をしてもらいますと、何とか一冊でも多く売れて欲しいと願うばかりです。冬雷短歌会のみなさま、奮発して短歌新聞社より買ってくださるようお願いします。なにしろ広告費は特に払っておりませんので、売れてくれないと版元も困るでしょう。
なお、短歌新聞では、大島史洋氏がありがたい批評をしてくださっています。彼とは十代の頃からの知人であるから、そのよしみで、そんなに厳しいことも言えないのでしょうね。持つべきは良い友人、よき読者ですよ。冬雷のみなさん、こうした人脈は、人から与えられるものではありません。自分で築き上げるものですよ。
頑張ってください。
大島さん、友情を感謝します。
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